かねしめ水産株式会社

  • ごあいさつ
  • 経営理念・社是
  • 会社概要
  • 会社沿革
  • 社内案内図

会社沿革

明治36年

山形県川西町小松に、かねしめ魚問屋を開業。

昭和16年

戦時統制により休業。

昭和25年

統制撤廃と共に、川西町に山形県公認魚市場を再開。

12月資本金70万円で株式会社小松共立魚市場設立。

昭和26年

米沢市に山形県公認市場開設。

昭和31年

米沢市に本社を移転、本社市場建設、川西市場閉鎖。

昭和34年

資本金1500万円に増資、米沢市に製氷3トン、冷凍230トンの冷凍庫を建設。

社名をかねしめ水産株式会社に変更。

昭和40年

資本金2500万円に増資、山形市に山形県公認市場を開設。並びに620トン冷凍庫を建設。

運輸省より倉庫業の許可を得る。

昭和45年

現在地 米沢市中田町卸売団地に広域化する流通に万全を期す為に新装備の市場開設、本社を移転。

昭和48年

経営の近代化を目指し、いち早くコンピューターを導入。

昭和50年

山形市中央卸売市場開設により、4月に山形市場を閉鎖し同中央卸売市場に転出、旧山形市場を山形営業所とし冷凍食品、日配、デイリー商品販売及び配送センターとして倉庫業を兼業する。

平成4年

10月高速道路、山形北インターチェンジ側の山形市花岡地区に県最大の低温冷蔵の配送センターを建設し山形県水㈱と山形営業所を同所に移転、県内全域及び近県の配送網を確立。

平成10年

1月本社敷地内に高度な衛生設備の鮮魚及び精肉加工場竣工。

平成22年

量販店の惣菜部門のニーズに応え、自社加工場に惣菜部門を設立。

明治36年 山形県川西町小松に、かねしめ魚問屋を開業。
昭和16年 戦時統制により休業。
昭和25年 統制撤廃と共に、川西町に山形県公認魚市場を再開。
12月資本金70万円で株式会社小松共立魚市場設立。
昭和26年 米沢市に山形県公認市場開設。
昭和31年 米沢市に本社を移転、本社市場建設、川西市場閉鎖。
昭和34年 資本金1500万円に増資、米沢市に製氷3トン、冷凍230トンの冷凍庫を建設。
社名をかねしめ水産株式会社に変更。
昭和40年 資本金2500万円に増資、山形市に山形県公認市場を開設。並びに620トン冷凍庫を建設。
運輸省より倉庫業の許可を得る。
昭和45年 現在地 米沢市中田町卸売団地に広域化する流通に万全を期す為に新装備の市場開設、本社を移転。
昭和48年 経営の近代化を目指し、いち早くコンピューターを導入。
昭和50年 山形市中央卸売市場開設により、4月に山形市場を閉鎖し同中央卸売市場に転出、旧山形市場を山形営業所とし冷凍食品、日配、デイリー商品販売及び配送センターとして倉庫業を兼業する。
昭和55年 旧山形市場を増築し山形県水㈱を設立。鮮魚、冷凍、塩干、加工品販売を行う。
平成4年 10月高速道路、山形北インターチェンジ側の山形市花岡地区に県最大の低温冷蔵の配送センターを建設し山形県水㈱と山形営業所を同所に移転、県内全域及び近県の配送網を確立。
平成10年 1月本社敷地内に高度な衛生設備の鮮魚及び精肉加工場竣工。
平成22年 量販店の惣菜部門のニーズに応え、自社加工場に惣菜部門を設立。